アースデイとは

アースデイの発足

1970年、ウィスコンシン州選出のG・ネルソン上院議員が、1970年4月22日に環境問題についての討論集会を開催することを呼びかけ、この日を「アースデイ(地球の日)」であると宣言しました。
アースデイは、民族・国籍・信条・政党・宗派をこえて、だれもが自由にその人の方法で、地球環境を守る意思表示をする国際的に連帯した行動です。20周年の1990年には、141カ国約2億人が参加する地球規模の運動に広がりました。日本でもこの日から毎年4月22日を中心に環境問題を考えるさまざまなイベントが各地で行なわれています。
地球のためにやってみた日、それがあなたのアースデイです。

アースデイ飛騨高山の想い

地球を愛の星に…私たちが今この地球に出来ること… 私たちはすべての生物そして地球、全てと繋がって生かされています。アースデイを通じてエゴや分断された意識からワンネスに目覚め、ひとり一人が本来の光を輝かせ嬉しく楽しく生きること。多くの人の幸せを祈りそして行動する。その愛と感謝の波動を地球いっぱいに広めていきたいと思っています。

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